「ある種の緊張感」

4月1日から数えて3週間、16日から数えて約1週間…新体制になって色んなモノが見えてきた頃でしょうか?

今までイメージの中で過ごしてきた毎日が具体性を帯びながら「発見」や「希望」や「落胆」に苛まれていたりする頃かも知れませんね。

新しい環境は「ある種の緊張感」を呼び寄せますから疲れるのは当たり前。

でもみんな新しい環境に適応しようとよく頑張っていると思います。
ちょっと上から目線で申し訳ありません。
「敬意」を表したいだけです。

身体がまだ季節について来られず、体調を崩しがちなのかも知れません。

チームで仕事をしていると他の人に迷惑がかかるし、反対にフォローもしないとならないから、精神的にキツくなったりすることもあるかも。

あなたの頑張りは誰もが認めている。
「出来てる」「出来てない」でなく踏ん張る姿をちゃんと見ている。

だから時には弱音を吐いてもわかってもらえる。

みんな自分のことで精一杯だから誰かを思いやる余裕もなくなる…ってこともわかっている。

目を閉じて深呼吸して…
次の一歩は何処に出す?

皆さまの「つつがない毎日」を願っております。
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私の知人で、北上のやちだもの家で働いている方がいます。ある時、30代のパート女性に理不尽なことを言われ、ショックを受け私に相談してきました。パート女性は私の知人に「辞めてもらっても構わない。こちらは何も困らないから」などと言ってきたそうです。パート職員の立場でも随分偉そうなひとがいるのですね。そんなひと、とてもいい介護ができるひととは思えません。私は頭にきて、知人に早急に退職すべきと言いました。私も同じ介護職として、とても悔しいです。
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